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26
2017

子供目線の柔道上達法

「小さいから仕方がない!」
「パワーで負けるから仕方がない!」

と柔道は好きなのに「勝てないのは仕方がない」と悩む子たちを、

「何とかして、勝たせてあげたい!」
「自信をつけてあげたい!」

そう、試行錯誤を繰り返して練習メニューができあがりました。

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「とくに“子供目線”で教えられるかが大切」

難しい言葉で厳しく指導しても、子供は理解できず
結果がついてきません。

むしろ柔道が嫌いになってしまう可能性もあります。

上手く、子供の潜在能力を引き上げてあげるには、
大人目線で考えると気づかない、子供の立場になることが必要です。

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Tag:子供目線 柔道上達法 田口教継 小学生 中学生 少年

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