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22
2017

少年柔道上達法

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詳しくはこちら ⇒ 少年柔道上達法


もう心配はいりません。

体が小さくても、力が弱くても、運動神経が劣っていても、
小学校低学年でも自分より強い相手に勝てるようになります。

同じ道場の稽古なのに、なぜ自分だけ上達しないのかわからない。

子供が試合でいつも負けている
小柄だから大きい相手に勝てない
体重の差でパワー負けする
市販の本やDVDを見ても、上達しない
近くに良い指導者がいない
強い道場の先生はどのように教えているのか知りたい

等々…悩みや疑問は様々なものがあります。

少年柔道の場合は、体の大きさや俊敏さなど
体格差や身体能力が試合の勝敗を大きく分けてしまう特徴があります。

だからそこ、体格差に涙することも多いでしょう。

自分より大きい、運動神経がいい人などは、上を見るとキリがありません。

しかし、安心してください。

他の競技と比べて柔道は、生まれ持った才能や能力がなくても、
自分の潜在能力を生かすことで、勝つことができる懐の深い競技です。


詳しくはこちら ⇒ 少年柔道上達法


Tag:柔道 練習法 田口教継 一流講師 少年柔道 上達 子供 中学生 小学生 高校生

26
2017

子供目線の柔道上達法

「小さいから仕方がない!」
「パワーで負けるから仕方がない!」

と柔道は好きなのに「勝てないのは仕方がない」と悩む子たちを、

「何とかして、勝たせてあげたい!」
「自信をつけてあげたい!」

そう、試行錯誤を繰り返して練習メニューができあがりました。

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「とくに“子供目線”で教えられるかが大切」

難しい言葉で厳しく指導しても、子供は理解できず
結果がついてきません。

むしろ柔道が嫌いになってしまう可能性もあります。

上手く、子供の潜在能力を引き上げてあげるには、
大人目線で考えると気づかない、子供の立場になることが必要です。

Tag:子供目線 柔道上達法 田口教継 小学生 中学生 少年

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